課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル)
(KUGS Liveセミナー)
【26L0019 未知なる宇宙 〜138億年の歴史への挑戦〜】
課題概要
課題タイトル:
課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル)
(KUGS Liveセミナー)
26L0019 未知なる宇宙 〜138億年の歴史への挑戦〜
26L0019 未知なる宇宙 〜138億年の歴史への挑戦〜
学域/学類:
理工学域 >数物科学類
提出期限日:
2026年08月09日(日)
受講状態:
受講していません
個別プログラム内容
日時:2026年8月19日(水)13:30~16:30
(当日参加された方のみ,開催日から30日以内にレポートの提出が可能です。)
★詳細・申し込みはカレンダーをご覧ください。
担当講師:米德 大輔
中島 王彦
講義概要:
本シンポジウムでは、「宇宙はどのように始まったのか」「銀河はどう進化してきたのか」といった問いに対し、学内外の4名のトップレベル研究者から、最新の観測・研究成果を基に講演を行います。
講演を通じて、宇宙の138億年もの歴史や最先端の知見を学ぶことができます。
講演① 「ガンマ線バーストで探せ!宇宙で最初の星」 米德 大輔 (金沢大学理工研究域数物科学系 教授)
講演② 「世界最大の電波望遠鏡SKAで宇宙の始まりに迫る」 高橋 慶太郎 (熊本大学大学院先端科学研究部 教授)
講演③ 「私たちは星のかけら:130億年以上前の宇宙に探る『元素』のはじまり」 中島 王彦 (金沢大学国際基幹教育院GS教育系 准教授)
講演④ 「南極氷河を望遠鏡に!ニュートリノで探る深宇宙」 石原 安野 (千葉大学 国際高等研究基幹 / ハドロン宇宙国際研究センター 教授)
(当日参加された方のみ,開催日から30日以内にレポートの提出が可能です。)
★詳細・申し込みはカレンダーをご覧ください。
担当講師:米德 大輔
中島 王彦
講義概要:
本シンポジウムでは、「宇宙はどのように始まったのか」「銀河はどう進化してきたのか」といった問いに対し、学内外の4名のトップレベル研究者から、最新の観測・研究成果を基に講演を行います。
講演を通じて、宇宙の138億年もの歴史や最先端の知見を学ぶことができます。
講演① 「ガンマ線バーストで探せ!宇宙で最初の星」 米德 大輔 (金沢大学理工研究域数物科学系 教授)
講演② 「世界最大の電波望遠鏡SKAで宇宙の始まりに迫る」 高橋 慶太郎 (熊本大学大学院先端科学研究部 教授)
講演③ 「私たちは星のかけら:130億年以上前の宇宙に探る『元素』のはじまり」 中島 王彦 (金沢大学国際基幹教育院GS教育系 准教授)
講演④ 「南極氷河を望遠鏡に!ニュートリノで探る深宇宙」 石原 安野 (千葉大学 国際高等研究基幹 / ハドロン宇宙国際研究センター 教授)
課題内容
【題名】「あなたが受講した個別プログラム名」をそのまま入力してください
(セミナー名が「〇〇学入門」なら課題タイトルも「〇〇学入門」とする)。
【本文】冒頭で「受講した個別プログラムの要約」を200~300字でまとめてください(感想ではありません)。その上で「受講して気づいた課題(問題)とその理由」を挙げ、「その課題(問題)を解決するのに適した方策とその根拠」について、あなたの考えを述べてください。最終段落では、以上で書いてきたことを踏まえて、「高校卒業後に学びたいことや取り組みたいこと」を記述してください(1,200~1,400字)。
※基準を満たすレポートのポイントは、オンライン教材『「大学での学び」課題レポート:作成方法評価』で解説しています。評価基準(ルーブリック)や評価基準(ルーブリック《詳細版》)も必ずあわせて参照し、何を書くことが求められているのか、しっかり確認しましょう。
※プログラムによってはレポート課題が別で指定されている場合があります。その場合は「個別プログラム内容」の冒頭にその旨の記載がありますので,そちらを確認してください。
(セミナー名が「〇〇学入門」なら課題タイトルも「〇〇学入門」とする)。
【本文】冒頭で「受講した個別プログラムの要約」を200~300字でまとめてください(感想ではありません)。その上で「受講して気づいた課題(問題)とその理由」を挙げ、「その課題(問題)を解決するのに適した方策とその根拠」について、あなたの考えを述べてください。最終段落では、以上で書いてきたことを踏まえて、「高校卒業後に学びたいことや取り組みたいこと」を記述してください(1,200~1,400字)。
※基準を満たすレポートのポイントは、オンライン教材『「大学での学び」課題レポート:作成方法評価』で解説しています。評価基準(ルーブリック)や評価基準(ルーブリック《詳細版》)も必ずあわせて参照し、何を書くことが求められているのか、しっかり確認しましょう。
※プログラムによってはレポート課題が別で指定されている場合があります。その場合は「個別プログラム内容」の冒頭にその旨の記載がありますので,そちらを確認してください。