課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル)
(KUGS ラウンドテーブル)
【25R0002 第12回 金沢大学高大接続ラウンドテーブル「“探究”を探究する」】
課題概要
課題タイトル:
課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル)
(KUGS ラウンドテーブル)
25R0002 第12回 金沢大学高大接続ラウンドテーブル「“探究”を探究する」
25R0002 第12回 金沢大学高大接続ラウンドテーブル「“探究”を探究する」
学域/学類:
高大接続コア・センター >高大接続コア・センター
提出期限日:
2026年03月25日(水)
受講状態:
受講していません
個別プログラム内容
日時:2026年3月14日(土) 午前の部10:00〜12:00 午後の部13:00〜15:00
(当日参加された方のみ,開催日から30日以内にレポートの提出が可能です。)
★詳細・申し込みはカレンダーをご覧ください。
担当講師:中野 正俊,田中 千晶,苅谷 千尋
講義概要:
現在、グローバル化や情報化が極度に進展した社会(知識基盤社会)を生きるに相応しい学力観への質的転換が世界の教育界の課題とされています。高校教育に対しては従来の学びを探究的な学びへ深化させる学びの転換が必要とされており、総合的な学習の時間における探究学習が試行錯誤されています。大学教育に対しても高校での探究的学びを引き継ぎ、大学での研究に確実につなぐ教育が強く求められています。
本ラウンドテーブルでは、探究的な学びに取り組んできた学生同士が、それぞれの取り組みや学びのプロセスを報告し、共有し合います。そして、「知識基盤社会で活躍する人材となるためにはどのような探究的な学びが必要か」「自身の将来へとつなぐ探究とは何か」等について考えを深め合い、様々な意見に触れるとともに、複数人で共通の課題を探究する学びを体験していただきます。
(当日参加された方のみ,開催日から30日以内にレポートの提出が可能です。)
★詳細・申し込みはカレンダーをご覧ください。
担当講師:中野 正俊,田中 千晶,苅谷 千尋
講義概要:
現在、グローバル化や情報化が極度に進展した社会(知識基盤社会)を生きるに相応しい学力観への質的転換が世界の教育界の課題とされています。高校教育に対しては従来の学びを探究的な学びへ深化させる学びの転換が必要とされており、総合的な学習の時間における探究学習が試行錯誤されています。大学教育に対しても高校での探究的学びを引き継ぎ、大学での研究に確実につなぐ教育が強く求められています。
本ラウンドテーブルでは、探究的な学びに取り組んできた学生同士が、それぞれの取り組みや学びのプロセスを報告し、共有し合います。そして、「知識基盤社会で活躍する人材となるためにはどのような探究的な学びが必要か」「自身の将来へとつなぐ探究とは何か」等について考えを深め合い、様々な意見に触れるとともに、複数人で共通の課題を探究する学びを体験していただきます。
課題内容
【題名】「あなたが受講した個別プログラム名」をそのまま入力してください
(セミナー名が「〇〇学入門」なら課題タイトルも「〇〇学入門」とする)。
【本文】冒頭で「受講した個別プログラムの要約」を200~300字でまとめてください(感想ではありません)。その上で「受講して気づいた課題(問題)とその理由」を挙げ、「その課題(問題)を解決するのに適した方策とその根拠」について、あなたの考えを述べてください。最終段落では、以上で書いてきたことを踏まえて、「高校卒業後に学びたいことや取り組みたいこと」を記述してください(1,200~1,400字)。
※基準を満たすレポートのポイントは、オンライン教材『「大学での学び」課題レポート:作成方法評価』で解説しています。評価基準(ルーブリック)や評価基準(ルーブリック《詳細版》)も必ずあわせて参照し、何を書くことが求められているのか、しっかり確認しましょう。
※プログラムによってはレポート課題が別で指定されている場合があります。その場合は「個別プログラム内容」の冒頭にその旨の記載がありますので,そちらを確認してください。
(セミナー名が「〇〇学入門」なら課題タイトルも「〇〇学入門」とする)。
【本文】冒頭で「受講した個別プログラムの要約」を200~300字でまとめてください(感想ではありません)。その上で「受講して気づいた課題(問題)とその理由」を挙げ、「その課題(問題)を解決するのに適した方策とその根拠」について、あなたの考えを述べてください。最終段落では、以上で書いてきたことを踏まえて、「高校卒業後に学びたいことや取り組みたいこと」を記述してください(1,200~1,400字)。
※基準を満たすレポートのポイントは、オンライン教材『「大学での学び」課題レポート:作成方法評価』で解説しています。評価基準(ルーブリック)や評価基準(ルーブリック《詳細版》)も必ずあわせて参照し、何を書くことが求められているのか、しっかり確認しましょう。
※プログラムによってはレポート課題が別で指定されている場合があります。その場合は「個別プログラム内容」の冒頭にその旨の記載がありますので,そちらを確認してください。