課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル) (KUGS Liveセミナー)

【26L0031 環日本海域環境研究センター市民講演会  宇宙にも「環境問題」がある?― 増える人工衛星、宇宙ゴミ、そして地球へ】


課題概要
課題タイトル:
課題2 大学での学び(KUGS Liveセミナー・KUGS Webセミナー・KUGS ラウンドテーブル) (KUGS Liveセミナー)
26L0031 環日本海域環境研究センター市民講演会  宇宙にも「環境問題」がある?― 増える人工衛星、宇宙ゴミ、そして地球へ

学域/学類:
環日本海域環境研究センター >環日本海域環境研究センター

提出期限日:
2026年11月05日(木)

受講状態:
受講していません

個別プログラム内容
日時:2026年12月6日(日)14:00~15:15
(当日参加された方のみ,開催日から30日以内にレポートの提出が可能です。)
★詳細・申し込みはカレンダーをご覧ください。

担当講師:朝田 葵
     松木 篤
講義概要:
宇宙ビジネスの急速な発展で、いま宇宙にも新たな「環境問題」が生まれています。スペースデブリや人工衛星の急増、そして地球環境への影響まで、「持続可能な宇宙開発」の最前線を専門家がわかりやすく解説します。

14:00- 開会挨拶
14:05- 開催趣旨
14:10-「(仮題)持続可能な宇宙開発とはー宇宙環境が抱える課題と対策 」
宇宙航空研究開発機構(JAXA) 安全・信頼性推進部
システム安全・軌道利用安全推進ユニット 主事補 朝田葵
14:40-「宇宙ゴミはどこへ行くのか?~宇宙ビジネス時代の新たな環境問題~」
金沢大学 環日本海域環境研究センター 教授 松木篤
15:10- 閉会挨拶
課題内容
【題名】「あなたが受講した個別プログラム名」をそのまま入力してください
(セミナー名が「〇〇学入門」なら課題タイトルも「〇〇学入門」とする)。

【本文】冒頭で「受講した個別プログラムの要約」を200~300字でまとめてください(感想ではありません)。その上で「受講して気づいた課題(問題)とその理由」を挙げ、「その課題(問題)を解決するのに適した方策とその根拠」について、あなたの考えを述べてください。最終段落では、以上で書いてきたことを踏まえて、「高校卒業後に学びたいことや取り組みたいこと」を記述してください(1,200~1,400字)。

※基準を満たすレポートのポイントは、オンライン教材『「大学での学び」課題レポート:作成方法評価』で解説しています。評価基準(ルーブリック)や評価基準(ルーブリック《詳細版》)も必ずあわせて参照し、何を書くことが求められているのか、しっかり確認しましょう。

※プログラムによってはレポート課題が別で指定されている場合があります。その場合は「個別プログラム内容」の冒頭にその旨の記載がありますので,そちらを確認してください。
動画一覧
  • 「大学での学び」課題レポート作成方法と評価
    課題レポート作成の前に必ず視聴してください。こちらの動画で課題レポートへの理解を深めた上でレポートに取り組みましょう。

    KUGS課題レポートは,高大接続の観点から,大学で課されるレポートを想定しています。高校まで課されてきた作文や感想文とはまったく性質の異なるものです。受講したプログラムの単なるまとめでもありません。
    あるテーマについて,自身の経験,集めた情報(知識)に基づき,論理的かつ客観的に論述し,読み手を説得する文章がKUGS課題レポートです。