詳細
概要
個別プログラム名:
第12回 金沢大学高大接続ラウンドテーブル「“探究”を探究する」
会場:
ハイブリッド開催(対面会場:⾓間キャンパス ⾃然科学大講義棟、自然科学本館※教室は別途、ご案内します。)
開催日時:
2026/03/14(土) 10:00~15:00
参加費:
無料
募集定員:
0
(残席 0)
内容
担当講師:中野 正俊,田中 千晶,苅谷 千尋
★講義の詳細・申し込みはこちらから↓
https://kugspro.adm.kanazawa-u.ac.jp/?page_id=3197
午前の部 10:00〜12:00(対面のみ) / 午後の部 13:00〜15:00(対面とオンラインのハイブリッド) ※内容はどちらも同じです。
募集定員:午前の部、午後の部のいずれも各30名
※申し込み⼈数が合計8名に満たない場合は開催を⾒合わせる場合があります。
※オンラインはZoom(URLは別途送付)にて開催します。
※遠方の方など特別な理由がある方に限り、オンライン参加を認めます。石川県内の参加者は原則対面での参加をお願いします。
プログラム(予定)
①開会挨拶・オープニングセッション
②グループ別報告
5〜10分程度で探究学習の報告、および質疑応答
③グループ別ディスカッション
テーマ「“探究”を探究する」
④グループ別ディスカッションの全体共有・まとめ
⑤クロージングセッション・閉会の挨拶
※グループは最大6名を予定しています。また、多様な高校、多様な研究間で意見交換できるよう、グループを編成します。
現在、グローバル化や情報化が極度に進展した社会(知識基盤社会)を生きるに相応しい学力観への質的転換が世界の教育界の課題とされています。高校教育に対しては従来の学びを探究的な学びへ深化させる学びの転換が必要とされており、総合的な学習の時間における探究学習が試行錯誤されています。大学教育に対しても高校での探究的学びを引き継ぎ、大学での研究に確実につなぐ教育が強く求められています。
本ラウンドテーブルでは、探究的な学びに取り組んできた学生同士が、それぞれの取り組みや学びのプロセスを報告し、共有し合います。そして、「知識基盤社会で活躍する人材となるためにはどのような探究的な学びが必要か」「自身の将来へとつなぐ探究とは何か」等について考えを深め合い、様々な意見に触れるとともに、複数人で共通の課題を探究する学びを体験していただきます。
★講義の詳細・申し込みはこちらから↓
https://kugspro.adm.kanazawa-u.ac.jp/?page_id=3197
午前の部 10:00〜12:00(対面のみ) / 午後の部 13:00〜15:00(対面とオンラインのハイブリッド) ※内容はどちらも同じです。
募集定員:午前の部、午後の部のいずれも各30名
※申し込み⼈数が合計8名に満たない場合は開催を⾒合わせる場合があります。
※オンラインはZoom(URLは別途送付)にて開催します。
※遠方の方など特別な理由がある方に限り、オンライン参加を認めます。石川県内の参加者は原則対面での参加をお願いします。
プログラム(予定)
①開会挨拶・オープニングセッション
②グループ別報告
5〜10分程度で探究学習の報告、および質疑応答
③グループ別ディスカッション
テーマ「“探究”を探究する」
④グループ別ディスカッションの全体共有・まとめ
⑤クロージングセッション・閉会の挨拶
※グループは最大6名を予定しています。また、多様な高校、多様な研究間で意見交換できるよう、グループを編成します。
現在、グローバル化や情報化が極度に進展した社会(知識基盤社会)を生きるに相応しい学力観への質的転換が世界の教育界の課題とされています。高校教育に対しては従来の学びを探究的な学びへ深化させる学びの転換が必要とされており、総合的な学習の時間における探究学習が試行錯誤されています。大学教育に対しても高校での探究的学びを引き継ぎ、大学での研究に確実につなぐ教育が強く求められています。
本ラウンドテーブルでは、探究的な学びに取り組んできた学生同士が、それぞれの取り組みや学びのプロセスを報告し、共有し合います。そして、「知識基盤社会で活躍する人材となるためにはどのような探究的な学びが必要か」「自身の将来へとつなぐ探究とは何か」等について考えを深め合い、様々な意見に触れるとともに、複数人で共通の課題を探究する学びを体験していただきます。